ゆんわり作家闇にただよい未だに自分というものを確立していない私は今後どのような進化を遂げて行くのだろうか、ここでは現実という世界でうごめく生々しい私をさらけ出していくことしにます。 進化に至るまでの汚れたものや綺麗なもの全てをこのゴミ箱へ投げ込んでゆこう。 それは、いずれ朽ち果て地へかえるのだろうか、それとも永遠と地上にとどまるのだろうか。