好きなものを思いついたままにいつの日か自分の思い描く絵を描けたなら 人生に後悔など残らないだろう。 あてどなき旅路をさ迷うようなこの道に 歪んだ落書きを残していくときに 誰がそれを目に留めるのだろうか。