作品が気に入ってもらえたらうれしいです。日常生活で音楽を聞くように、日本でももっと絵を観る、買う習慣を増やして新たな産業を増やしていくお手伝いになればと思い、参加しました。絵はお金持ちのステイタスのためでなくもっと身近な存在であるべきだとおもいます。