動と静を使い分け日々絵を描いてます。一番得意な絵は、龍です。龍は幼い頃から描いていたのでいつの間にかすごく龍がすきになっていました。今では、龍から始まり古今東西の神獣、霊獣、または、自分が創作した動物などを主に描いてます。自分が目指すのは、「怖いものは怖く、優しいものは優しく、美しいものは美しく、醜いものは醜く、強いものは強く」描き、他人に真似される事の無い絵です。