水彩色鉛筆と色鉛筆で描いています
華子と申します。
作品数は少ないのですがいろんな方にみていただきたいと思っています。
拙い絵ですがよろしくお願いいたします。
絵は心を表し、色で奏でるメロディーであるとおもう。
そんなメロディーに触れながら生きるのはとてもシアワセなことだと日々感じる。
描いているときの自分と向き合ってみる
そこには「生」があり、確かに存在している。
テクニックもなにんにもない拙く絵になりきれていないシルエット。
それは私の心だったりする。
そんな心の情景や風や匂いが届いたらとても幸い。