モンドリアン100年祭国際コンクール入賞
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洋画家ピピヤマモトは 国内外で制作活動を続け 絵画は これまで5000作品以上、他に高さ4.5メーター長さ14.5メーターの壁画2作品、ポスター、CDのジャケット、Tシャツ等々制作をしてきました。
4.5年半 ニューヨーク滞在中、活発に絵画活動をしました。その間 5回の個展と ニューヨーク、ニュージャージー州、ネブラスカ州で入賞しました。東京11回 大阪で2回 福岡で5回の個展をしました。
日本、フランス、米国、オランダ イタリアで各種の入賞入選をしてきました。
スペイン(バルセロナ ビエンナーレ展) イタリア、フランス(欧州美術展)、ポルトガル(欧州美術展)長野オリンピック などのコンクールで 入賞 入選し 労働大臣賞、ピカソ賞等を受賞しました。最近の受賞は 2015年オランダのモンドリアン100年祭国際コンクール。2018年CFAアーティストオブザイヤー賞(フランス) 入賞です。
私の子供の頃の夢は魔法使いになることでした。 私は今こうして 魔法使いのように アートの世界で 自由自在に創造し表現し 制作することによって 夢が叶ったと実感しています。1998年頃 以前描いていた絵の表現が ある日できなくなりスランプに直面しました。それから1年くらい 文字ばかり描き続けました。 大自然を見つめていた時 突然それらの自然と文字が重なり合ってコラボしているように見えだしました。 それらが 動いて見え 鼓動を打っているように見えました。私は万物には生命があるとその時思いました。 私の深いところ(おそらく私の魂)から絞り出される何かを感じ 新しい私のアートの世界が生まれました。そして大自然を感じ魂の鼓動を感じて制作活動をします。
人々は私の作品を見て「ユニーク!」「楽しい!」「癒される」「吸いこまれる!」「センスがある」「オシャレ」「見れば見るほど味わい深い!」「気が入っている!」「魂の画家」「妖精ピピ」「アーティストになるために生まれた」と言われました。
何故このような絵が生まれるのでしょうか。
山下清 アンリ・ルソーのように子供の感性で描く画家がいますが
知識が感性を阻害せずに 自由奔放に感性を表現しています。
アカデミックではなく 形式にとらわれず 子供の純粋な感性で描き 知識が感性を妨害せずに魂からのアートを表現していると感じてます。
ピピと言う名はどうして生まれましたかと時々聞かれます。
コネチカット州で会った精霊から言われました・・・・「妖精たちが “ピピ” と呼んでいるよ」 と・・・
それ以来 ピピは妖精の世界を感じ始めました。
ナポリ、ヴェニス、ローマ、モンペリエ等に滞在した時は