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画家プロフィール

筒井はじめ
Lv.12
画家番号:009674
60人にお気に入りに
登録されています。
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画家名

筒井はじめ

ひとこと

色と愛で咲く花を描いています。

コメント

2000年-2004年 都会の森ガーデン経営時代、谷村大輔(谷村新司長男)の主催するアートチーム「コアファイタ」に参加。定期的に六本木界隈でアートイベントを行う。
2000年-母に捧げた花の絵が、世田谷美術館展賞を受賞。画家としての活動が認められ、東京大学病院内にある「めだかの学校」にて美術講師を2期務める。
2001年-ジャパンアートグランプリ ホルベインスポンサー賞受賞。
2004年-早乙女太一(当時13歳)と出会い、着物を制作するようになる。
2007年-早乙女がNHK紅白歌合戦に初出場した際に着用した着物を手掛け、その後早乙女は3年連続、筒井の着物を着用してNHK紅白歌合戦に出場した。中でも全面をプラチナ染料で染めた着物は4000万円の保険が付き、最も高額保険の付いた着物となった[20]。

2008年-2010年 2008年-ラフォーレ原宿・池袋パルコにてライブペイント開催。
2009年-インディー500NASCARにて、TOYOTAと日本政府共同チーム「YOKOSO!JAPAN」のカーデザインを担当。アメリカ国技で日本人がデザイナーを務めるのはヒロ・ヤマガタ以来、2人目である。チームオーナーはレーサー服部茂章。デザインは依頼を受けた瞬間に感じた言葉を表現したと語っている[21]。
箸ブランド「TSUTSUIHAJIME×HYOZAEMON」を発表。新宿小田急百貨店正面スペースにて行われたオープンレセプションを皮切りに、有楽町マルイ・池袋マルイ・阪急百貨店などで特別販売を行う。「TSUTSUIHAJIME×HYOZAEMON」はマイ箸ブームを起こし、40万本(善)売れた。後に天皇皇后の使用する箸を手掛け、従来の作品から大きく飛躍した作品を発表する[22]。
全日本空輸と機内限定の箸を手掛け、機内誌ANA SKY SHOPの表紙を飾る。「ANAのSKYは宇宙へ」をテーマにモダンで美しいデザインされている[22]。
富士紡とインナーズブランド『TSUTSUI HAJIME×L'HOMOS』を発表。
webサイト「TOKYO SAMURAI CHANCE」開設。「筒井はじめが、$1で応募者の顔をサムライにする」サービスを、英語版限定で公開。同サイトには、サムライの絵画ギャラリーもあり、その絵は2013年上野の森美術館で飾られた[23]。
大相撲行司木村堅治郎(現・銀治郎)の軍配「花美絵無」を手掛け、2009年9月場所で使用された[24]。
2010年-古事記に登場する神々をキャラクター化した「きみとも」を発表。著作「KIMITOMO(この世界はあなたのものである。)」がある。

2011年 きみともキャラクターのベンザイテンが城北信用金庫の現金封筒キャラクターとして採用される。その際、封筒にアルファベットで名前が記載された。金融機関の封筒に個人名が記載されたのは日本初の事例となった。後に、OKI電機が開発した、日本初人間工学に基づいて作られた城北信用金庫のATM機のデザインにも採用される。
ラブコモンズ(詳細は「ラブコモンズ」を参照)を結成。社会貢献に関する共同研究を行い、その研究過程で得た感覚をアートとして表現するアートユニットである。

2012年 アメリカWBAリーグに所属する野球チーム「サムライ サンディエゴ」のユニホームデザイン及びチームキャラクター「チェイス君」を手掛ける。
3月に開催された「東京国際アニメフェア2012」に「きみとも」が正式ノミネート。
8月、スマートフォンケース「TSUTSUIHAJIME×SMILE WORLD」を発表。

2013年 絵画展「ラブコモンズ展」を上野の森美術館ギャラリーにて開催。描き下ろし作品30点に加え、会場で描いた絵など合わせて70作品を展示した。3月3日には、東日本大震災で被災した子供たちとライブペインティングを開催。1枚のキャンパスに協力して絵を完成させた[25]。

総掲載面積

45,123cm2

総販売面積

45,123cm2

掲載作品数

40作品

SOLDOUT

40作品

Photo gallery

24枚

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38コメント

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