自分と同じ名前に惹かれて 童謡”青葉の笛”の敦盛です。まだ華奢で儚そうな彼が逃げてもいいのにそれを恥じとして敵に向かって行く。卑怯だろうが汚かろうが生命さえあればいいとかお金さえあればなどといういう安直なヒューマニズムやら市場原理主義などでは到底理解できない人物がかつてこの国にもいた。そういう人物を尊敬できる自分も今ここにいる。少しでも”歴史”を”認識”するために
鹿村敦
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし