量感が第一義。 少し前に登録し、まだ売れていない 「緑と赤」という作品と全く同じモチーフから 出発しています。こちらの方が制作時期は後です。 並べて飾っても面白いかもしれません。 女性らしさ、かわいらしさ、などは全く無視で いかに重量感、迫力、を描き出すかということに 専心しています。 造形美術の「肝」はその辺に隠れている気がしています。
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斉藤高志
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし