時のうねりと崩壊、真空の振動 「時間波」、相対論と量子力学の帰結として筆者が導いた結論。真空は毎秒約10の20乗(=光速/コンプトン波長)で振動している。何の起伏もない平らな波、時間波。しかしその中を物質が移動すると光と物質波が同時に派生。情報の伝達を行う。
文隆
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪