書き初めです。 元旦の朝、私は何気なく作業場に入り、何気なく筆を持ったのです。そうすると、歌を歌うように、私の手から生まれてきたのがこれです。 1ヶ月ほど描いていくと、なにを思ったのかいろんなものを貼り付け、反射を利用すると自分が写る反面鏡のような存在だ。 本来はもっと大きかったけど、今の大きさを私は愛しく思う。
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さかなはなび
tooi
水辺
秋庭黒葉
Minch