PCで描きました。 とても好きなある歌手さんの歌の一つをイメージしました。“僕の世界はこの小さな町”と“灰色の空 諦めながらまた歩いてく”というフレーズが好きです。 10代の頃の心の奥にあるどうしようもない絶望感というものは、“青春”だったんだと気づいたのは大人になってからです。
周囲に余白があります。
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メーテル
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪