夢と現実の狭間で 誰にでも訪れる真夏の夜の明け方。幻想と夢の世界から覚醒した淡い時。この美しい時間が永遠であってくれたなら・・・と、記憶の断片を拾い集めて残し、表現しました。
MICHIKO
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし