異常に顔が大きい猫 ある日いつもの土手の猫の場所に恐ろしくデカイ顔の猫が大きな顔で寝そべっていた。 多分この猫は群の元大ボスと思われ、何所からかふらっと戻ってきたらしい。 顔の大きさやギザギザの耳から相当喧嘩をしてきたことを想像させられる。 「くーりん」も「ぐりりん」も近くに来ると嫌がって逃げたりしているけれど自分たちの親族である可能性が高い。
紙に多少歪みがあります
狩野 研
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし