こちらの方が原画には近いですね… 結局一人の人よりも、できるだけ沢山の人に自分の作品を楽しんでほしいというのが僕の基本的な考え方です。(ですから、もしこの作品を気に入っていただける方が他にいらっしゃったらリクエストしてくださいね、まぁコレが売れたらの話ですけど…。) それにデジタルだと色々な可能性が試せるのも楽しいですね。もう一つの作品と今回の作品どちらの方が皆さんにウケがいいのか反応が楽しみです。
海彦
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪