威風堂堂。そうありたい。 KEI 「その木は、なにげなく存在していたが、しっかりとそびえ立っていたんだ。」 TETSUYA 「威風堂堂で、どうだろうか?」 KEI 「あ?、いいね。それに舞うイメージを追加させてね。」
哲賢
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪