みつめる少女のきもちは何処 夜と昼とが見守る塔に、咲いて乱れる薔薇は蒼く、歯車がからから回れば、塔の姫は眠りから醒め
0.22mm厚。 光沢はほとんどありません。
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪