あたたかい、孤高の光。 「こんな蒼い夜には空を見上げると、きっと誰もが安堵な夜を過ごす事が出来るであろう。」 今回はただただ純粋に蒼の光を描きたい衝動に駆られ、頭に浮かんだイメージを難しい事は考えず黙々とキャンバスに叩き込んだ作品。 ちなみにタイトルと詩はマイミクさんに考えてもらったもの(笑)
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原見 兼司
はらたけあおいろ
K.
むぉるぃお
サユ
kaki
小野寺祐子
あかいまる美