遺恨十年一剣をみがく 早朝八幡原に到着、霧が徐々にはれ、暁に照らされる謙信とその兵達(つわもの)。突然の越後勢の出現にどよめく甲州勢、といった感じで描いてみました。後で気付いたのですが謙信の兜は儀式でつかわれた物との事。げ!っと思いましたが時すでに遅し、まあいいかと開き直りましてございます。
鹿村敦
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし