よ くありません? 誰もいないナツの昼 自分だけ 置いてきぼりに されたような錯覚に・・。 地からゆらゆら 土の汗の蒸気 天から 気持ちいい程の太陽のカケラが・・その時呼ぶんですょ・・声が・・こっち涼しいよ・・と・・いや 結構です こっち嫌いじゃなから・・と・・。
NOV
サユ
tobi
むぉるぃお