鉛筆で幽玄な抽象世界を 最近、篠田桃紅氏の作品と生き方に感動し、墨のような幽玄な世界を鉛筆で描くことに夢中になってます。ふっと産まれる感じで、できる時はすぐにできますが、できない時は努力すればするほどだめになり、破り捨てるのにも決断のエネルギーが必要でつらいところです。
フィキサチーフを吹き付けてコーティングしてあります。
天野道美
関ハムスター
shinbou
milimo
茶館マクガフィン
JUNC