0005 幸せの絶頂にいる中で一生忘れないと決めた記憶と一緒に歩もうとしていた道の上で花の絵を描いておきたくなった。 幾つか小さな花を描いた上に大きな一輪の大花を描いた。この花を僕は探していたのだ。僕の幸せを誰かに持っていて欲しい。
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はらたけあおいろ
K.
むぉるぃお
サユ
kaki
小野寺祐子
あかいまる美