0016 落ち着いた雰囲気の中、僕は静かな音を聞きながら何も見えない明日を思い浮かべながら明日を信じてきました。そう、それはまだ二十歳になった頃、僕の母親はいつも花瓶に花を生けてくれていた。瞳を閉じると幾つもの、そんな花たちが思い浮かびます。その記憶の中の1つを絵にしました。
この作品は現在販売中ではありません
はらたけあおいろ
K.
むぉるぃお
サユ
kaki
小野寺祐子
あかいまる美