苦難を突き抜け歓喜に至れ!! 自分にとって海とは恐ろしいイメージがつきまといます。広大さと底しれぬ深さにちっぽけな人間には想像もつかない”何か”が潜んでいるのか。荒ぶる神のよう。海が荒れ始める。そんな中を木端のような船が行く。この先なにが待ち受けようとも怯むことなく突き進む。恐怖と苦闘と苦痛の先にはなにが待っているのだろう。希望だけが人間の唯一の味方か?。
海と山の作品展出品
鹿村敦
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし