自分なりのラピュタを描きました。 天空高く飛ぶ王宮島ラピュタが、とある海沿い町の上空を通りかかりました。見上げる人々はその巨大さに目を奪われ、親愛と歓迎の旗を振ります。しかしながらラピュタ王の眼差しは、深い悲しみに沈んでいました。彼の手元には一個のペンダント。王妃の姿を写したものです。王家の墓には護衛のロボットがいて、毎日花をささげています。 上空と地上と、異なる感情を描いてみたくてチャレンジしました。
コピックマーカー等、染料系のインクで描いています。
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CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし