久しぶりの軍艦です アメリカに縋っていれば絶対大丈夫、平和、平和と唱えていれば戦争は起こらないと等”本気”で思っている人に伺いたい。どこの世界に自分で自分の国を守ろうとしない人間を助けようという物好きがいるのでしょう?。何をされてもおとなしくすればだれにも攻められないという確信はどこからでてくるのか。近代民主主義国家として生きるということはどういうことか真剣に考える時がきているのではないでしょうか。
鹿村敦
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし