鉛筆デッサンです。 無機質な壁の向こう側…その側壁に立つ彼女。この壁さえなければ…なんて、そんな恋も世の中にはあるでしょうね。せめて彼女の温もりや鼓動だけでも感じたい…見えない壁の向こう側へ
フィキサチフでコーティングしておりますが、なるべく擦らないようによろしくお願い致します。
KAN(和伸)
関ハムスター
shinbou
milimo
茶館マクガフィン
JUNC