晴れ渡る空のように心穏やかに 天気のいい日に頭に浮かんだイメージのまま短期間で仕上げた作品です。 空と海の境目がないくらいに繋がっての一面の青と白の世界 でも、一つだけこの絵には込めた意味があって、それは合わせ鏡。一人だと思っててもすぐ近く手の届きそうな。そう、水面に写ったもう一人の自分がいつも寄り添って見ていてくれる。だから一人じゃないと言う意味で人影は合えて遠くにいる人に呼びかけてるように描いてみました。
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山繭
古 散太
佐藤雄一
サユ
青山紗え AOYAMA, Sae