病むことは、救いにつながる。 赤は愛の色か、血の色か、区別がつきません。自分は血が出るほどに痛いものが愛であると仮定し、恋人、友人、家族、様々な人間関係の中で病んでいることは、ネガティブに捉えることではなく、むしろ改善につながる肯定的なものであるという意図で描きました。
バナナ
はらたけあおいろ
K.
むぉるぃお
サユ
kaki
小野寺祐子
あかいまる美