水源のあった通り! パリ16区といえば、近寄りがたい高級住宅街のイメージがあります。どんな人が住んでいるのか分からない、人の気配のない「沈黙の地区」です。そしてそれ故に、見所の何もない地区と思われがち。しかし、いざ散策してみると意外に面白い風景に出会えます。この写真はパリ16区パッシーにある急な坂道リュー・デ・ゾー。「水の通り」という意味で、かつてここで鉄分を含んだ湧水がありました。
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