さらば夏の火よ、また逢う日まで 夏の終わりを花火がすすきに覆われて 見えなくなっていくイメージで描きました。 中央で微かにキラキラ輝くピンクの光は過ぎ行く夏を 名残惜しむ花火の心情?を表現しました。 私の花火絵は一年中打ち上げていこうと 張り切っていますのでよろしくお願いします。
裏面の汚れをアクリル絵の具のグリースで全面を塗りました。
この作品は現在販売中ではありません
歌絵
渓翠
陽慈音(はるじおん)
岡田祐奈
そよ風