画的生命体製造計画 設計図を描くためのプログラム用の言語、及び発現アルゴリズムなどの一連のプロトコルを敷き、それを形象化できるプラットフォームまで整備できましたので、試験的に稼働させてみました。 ゆくゆくは絵自身が自律的になり恒常的に増幅できるようになるところまで組み上げようと思います。道半ばですがまずはここで一作。
側面黒塗り。まだ生き物としての性質は備えておりません、器に材料を盛っただけです。
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KnightTime
渡辺 正重
MATSUDA