3年の役割を経た御守りとしての龍です。 3年前に龍の絵を描き、寂しい神社の社務所に置かせていただき、参拝者が増えることを祈願しました。その後、絵の波長と共鳴し、年ごとに参拝者が増え続けています。軌道に乗ったところでお守りとしてのパワーを得て、御下がりとしていただきました。室内に飾ってあったので艶はほぼ描いた当時そのままです。数年たつともっと味が出てくると思います。
神社印と奉賛記念の文字を残したまま希望される場合、縦が13cmプラスの長さとなります。
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水辺
秋庭黒葉
Minch