ひさしぶりの金色背景です 格子柄の金色背景での水玉絵です。死を否定的ではなく、季節の移ろいの一環、自然の成り行きとして捉えてみました。 納得できなかった水玉絵を潰して描いたので、光の加減によってはうっすら元の水玉の形が浮かんでいます。それも味として受け止められる方にのみ、お願い致します。
古 散太
はらたけあおいろ
K.
むぉるぃお
サユ
kaki
小野寺祐子
あかいまる美