哀愁の中にこそ、生きる力は根付く。 哀愁漂うネズミの背中は朝日の中で、日々生きる我々と思いを重ねるほどに、寂しさを誘います。 ですが、独りでその陽の中にいる彼は、決して不幸を感じるものではありません。 堂々としている姿に、やはり人はその姿に自分を重ねて明日を見るのだと思います。 令和2年の元旦に産まれた方のお祝いにもお使いいただけたらと思います。
まゆ
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし