感性のみで描かれた第一作目。 母の日に作成。「今日は母の日では無いか。」という、思い立ちと勢いと感性のみで描いた為、 何故こんな題名(日本語)なのか、何故こんな作風なのかは正直な所、説明不能だが、様々に知識を得た今、無理矢理理屈を付与するならば、「作成当時、主神(バール)或いはベルフェゴールが取り憑いていた。」とするのが適当だろう。「気付いたらこんな作品が出来ていた。」としか言い様が無い。
セロテープ痕アリ。 想いと愛と感性の塊。
成 雪
TOKITTY
棚架梨恵子
Emiri