嘆きではなく歓喜 白き狼は夜の丘に登り月に向かい吠える。 寂しげに見えるが、実のところ我が身がここに在ることへの感謝と喜びにある。年老いたとは言え彼の声は月へと山奥へと鳴り響くのである。
インクジェットプリンタによる出力となっております。額に入れ、ご観賞ください。
Eitaro
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪