ずっと前から知っていた彼の家 ある日足が止まる 目の前の扉をノックした 開かれた扉 僕の家に何か と 大きく真っ赤な瞳の彼が現れた 心臓が荒れる 静かに大きく真っ赤な瞳が見透かしていた 君を招待した覚えはないのだけれど 招待状は・・・・・・・・・・・・・・・ 無いなら帰った方がいい 大きく真っ赤な瞳を見つめ返した そう それでも入りたいのなら お招きするよ 但し、何があっても僕は知らない どうぞお入りください 招かれざるお客様
定着スプレーかけてあります。
青汰
はらたけあおいろ
K.
むぉるぃお
サユ
kaki
小野寺祐子
あかいまる美