私という社会は何処へ行く 私という社会(生命体)を維持、成長させる為に個性豊かな細胞達が、個性に従って役目を献身的にはたしています。それを思うと私達が目ざす物を、真剣に考える事を求められているようです。逆に立場が変わって、私達が細胞だったら社会は、会社、国、世界等の組織体になり、それが目ざすべき物は、構成員である私達の存在意義(幸福感)を、もたらす物だと思います。現代社会の課題は、それが示されていない事ではないでしょうか。
修平
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪