なつかしいお裁縫の道具。なぜか故郷の里山を思い浮かべてしまう。 日常のモノ柄・コト柄を様々な視点からモチーフ化し、グラフィカルに表現しています。なんでもない事柄が捉えようによってやさしく、おもしろく、そしてオシャレに見せることができます。現在はあまり使われなくなったお裁縫道具の一つ針山。何とも言えないやさしい丸味とやわらかさを感じ、山里が重なる憧憬を重ねて表現しました。 自然に自分の部屋、家族のリビング、応接間、また玄関など普遍に飾れるテーマ性を持つ作品と自負しております。
亀田三郎
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪