あれから何十年山桃の大木は、自然破壊され思い出が残った。記憶を辿りながら描いた 春になると友と山桃の大木を見に行くと赤い実をたくさん付けていた 木登りし、枝を折り下へ投げた 海の方を眺めると、ポンポン船のどの船も大漁旗を掲げて家路へと急ぐ、木の上から「よかったなぁ」と笑顔で手を振った
この絵のストーリーが付属致します。
雅子
spray_kuri
トラジロウ
中田航平
YML
渡辺 正重
たんぽぽ母さん
きよし