内に滾る情熱 薪が燃えて炭になり、 炎はないけどまだ赤い光を放ち、 熱を持っている状態の炭を指す 「熾火(おきび)」。 そこから着想を得て、 激しい炎が燃え尽きた後の、 静かながらも力強いエネルギー。 赤と黒の対比は、 内なる情熱と静寂がせめぎ合う様子。 燃え尽きることのない情熱や、 内に秘めた生命力を呼び起こすような イメージで描きました。
SASA
CHI☆YO
lia
ショーウン
TAMI
山繭
shinbou
ひなげし