牡丹の後、楽しませてくれる。脇役から主役になる。 日本画では牡丹の絵が多い。描きに行くと少し時期がずれると牡丹は終わっている。代わりに待っていてくれるのが芍薬だ。芍薬には芍薬の良さ、美しさがある。芍薬を見ていると葉の形など牡丹とは違う個性的な主張を感じます。牡丹の脇役ではない。
日本画は湿度を嫌います。水濡れは大敵です。
AKIO
陽慈音(はるじおん)
渓翠
岡田祐奈
そよ風