(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩) とらふぐを描きました。 今後の構想があって、あえて右向きに泳ぐ姿を描きましたが、描きにくいです。 一般的に魚の絵は左向きに描くことが多いのは、やはり描きやすいからのようです。 だが右向きに描くことで気づかされたことも多々あります。 また水槽を泳ぐ姿を観察して、下側から上向きに泳ぐ姿を描きました。 ふぐは泳ぎ方も独特でユーモラスですが、静止画の中になんとか伝わるよう考えながら描きました。
額装なし。
輝野洪瑞
tooi
水辺
komaki M
秋庭黒葉
Minch