灯りと影の演出家北海道住みの人です。 絵を嗜んでいます。 必ずしも絵は、生活には必要ありません。 しかし誰かの人生を豊かにする灯となり得ます。 絵を描くという行為は、私の内に秘めた感情や「世界」を可視化し、共有すること。 人の数だけ世界観があり、当たり前のことでも、他者にとっては新たなあかりになることがあります。 私は、貴方の「世界」にそっと灯る微かなあかりを届けていきたいのです。