進む道をきめたひとの顔です どういう道をあるくのか、それを決められるのは本人だけ。どんな道を歩いても、平坦ではないけれど、歩くなら自分で決めて歩きとおしたい。 その道の先にどんなことが待ち受けていても、どうしても行きたいのだから、ひき返さずに歩いてゆこう。 そんな決断をしたひとの顔を描いてみました。 いつか、私の子供もこんな顔をするのかもしれない、そんなことを思っていました。
Chiyo
成 雪
TOKITTY
棚架梨恵子
Emiri