大切な事に死角をつくらない為に、私は見る 自分を守るとともに自分を生きる為に、世の中の流れをイメージだけでなく、自分の五感を使って見ていく必要が有るでしょう。見えていない事で、大切な事に死角をつくるのは、その死角に執着している人間に、おまかせ状態になってしまうこと。 作品「私は見るP2」は、大切な人生をギャンブルの様に、他人に預けることなく、今、起きている事を自分の意志で見ていることを表現したものです。
修平
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪