時には、いちぬけて我に帰ろう 社会の空気を無意識的に受け入れて行動するリスク。リスクを回避するには、空気の持つ性質が、自分にどんな影響があるのか、考える必要が有ると思います。 この作品は、自分を無くしていた事に気づき、我に帰るところを表現しました。空気の大小にもよりますが、空気に流される事の危険性とその性質は、過去の歴史を見る事で、知るヒントが得られないでしょうか。この作品での主張は、我に帰ることの大切さです。
修平
Nimu ANO
kira
桐山昌弘
絵しりとり♪